AV女優になりたがる女性達が急増している

この頃はAV女優の社会的な地位が向上したのではないかと思う。というは今時の若い女性が続々と、この世界に飛び込んで来ているからである。どちらかと言うと良いイメージでは無かったかと思うのだが、この頃は準芸能人という感覚で見ている人達が増えている気がするのだ。

事実、深夜番組などでは彼女たちの姿を見かける事が多い。特別な才能があったり、コネクションがあるのなら有名人になれるかもしれないが、それ以外の女性が有名になりたいのなら、この仕事が最も現実的である。そういう意味で彼女達は合理的だとも言えるだろう。

人前でセックスを見せるのに抵抗は無いのだろうかと一部の人達は言うが、それ程でもない行為ではないだろうか。特にネット普及以後はその手の動画が氾濫しているため、誰もが簡単に見られる様になった。そのため、変な言い方になってしまうかもしれないが、性行為が日常の風景と化したのだ。

もちろん誰でも有名になれる訳ではない、やはりそれなりの美貌の持ち主でなければ、そこから上に行けないという事に変わりは無い。美少女セックス動画はそれ程珍しくはないのだ。ただ、一定のレベルを越えているのなら可能になってくるだろう。全国民から注目される存在とまでは言えなくとも、男性を中心とする多くの人達から見られる存在になるのは相当な快感ではないかと思われる。

アングラ的存在だったAV女優が今や表舞台で活躍する様になっている。これからどう変化していくのかは興味深い所である。また、有名人になるためというだけでなく、AV女優そのものが夢だという女性達も増えてきているそうだ。

彼女達は人前で隠していたくないという気持ちが強いのだろう。今も尚、セックスは抑圧の対象となっている。この事への無言の抵抗という意味もあるのではないだろうか。ずっと足を閉じているというのは結構難しいというか疲れてしまう物なのだ。今後も性にオープンな女性達が続々とこの業界を目指してくるはずだろうから、私も楽しみにしている。

ストリップを見た事のない人の為に魅力を語ります。

ストリップという言葉はとても有名ですが、実際にストリップを見たことがある人と言うのは非常に少ないと思います。
なぜなら、規制などの影響で、街中に見かけることはほとんどなくなってしまったからです。
ストリップバーなどは、やはり摘発の対象となってしまいますので、最近は街中ではほとんどありませんし、ストリップを目にする機会もなくなってしまったと思います。
またテレビでも、なかなかこうしたものを見かけることはないと思います。
しかし、街中でも、ひっそりとこうしたストリップバーは存在します。
たとえば、大阪の十三などには、こうしたお店が存在し、今も人気となっています。
こうしたお店では、ポールダンスをしているのを見たり、またショーを行っているのを見ることができます。
また、終わった後は、ブロマイドを購入したりとそういったこともあります。
ひっそりと行われていますので、あまり大々的に広告されていないので、知る人ぞ知る…と言う感じだと思います。
しかし、中にはこうしたところは珍しいので、昔から通い続けている人や、遠方から来ている人もいるようです。
海外では、こうしたショーを見ることも難しくはありません。
海外では、むしろこうしたバーは珍しくなく、お金さえ払えば、こうしたダンス、ショーなどを見ることは可能ですし、そうしたお店も少なくありません。
そう考えると日本は規制などが厳しすぎるのでは…と言う気もしなくもありません。
海外では、こうした裸のショーというのは、むしろ芸術であるという考え方がされているように思います。
しかし、日本ではまだまだこうしたものはわいせつである、ということで、なかなか規制の対象になってしまったり、オープンにはされにくい、ということになってします。
どうしてもこうしたショーなどを体験してみたい、と言う場合は、インターネットで探してみて、そして足を運んでみることもおすすめです。
日本にはまだひそかに存在しています。

子供にとっての壁とは18禁の事である

別に物理的な壁が存在している訳ではないが、子供達にとっての大きな壁と言えるのが18歳である。この年齢になると色々と解禁される物があるからだ、ただ、二十歳以降のものとごっちゃになっていて曖昧な所もある。ちなみにビールが飲めるようになるのは確か二十歳からだったと思うが、間違えてしまうと困るので各自調べておいてもらいたい。

ただ、子供達にとって最大の関心事は18禁だろう。つまりアダルトビデオを見て良いのが18歳になってからという事だ。それ以外は大した問題では無いと言っても過言ではない。お酒が飲みたくて仕方がない子供はそんなにいないからだ。対してAVを見たがっている子供の数はそれの比では無いのである。男子のほぼ全員とまでは言わないが、それに近い数字にはなるだろう。

そんな中で18禁でありながら、エロビデオの入手に成功する生徒も現れる。色々な人の手を渡ってくるのが普通なので、その大本がどこなのかは大抵分からないままだ。で、それを売買したり、貸し借りしたりという事が行われるのである。これはどこの学校でも概ね同じでは無いだろうか。とは言え、その様なやりとりが行われている事を知らないまま学生生活を過ごしている子供もいるのだろう。

そういう人には15禁の作品もあるという事実を知って欲しい。AVのような過激さこそ無いが、裸は見れるし、ちょっとしたドラマのセックスシーンも見れる。俗に言うラブシーンという奴である。もう少し分かりやすく言えばソフトエロというか、そんな感じの物である。

これらの作品にはAVで活躍している女優さんが出演していたりするので、ちょっとしたAV感覚で見てみるのも良いだろう。私などは露骨な18禁作品よりも、こちらの方が妙にエロさがあって好きである。アンアンよがっていれば良いという程物事は単純では無い。制限された環境で制作されているからこそ、逆にエロティシズムが際立つという現象が起きるのである。

デリヘルでパイズリ上手なUちゃんと楽しみました

今回のデリヘルは、可愛くてパイズリの上手な女の子と出会えました。
今回はたまたま新規開拓しようと新しいお店に電話しました。
「どんな子にします~?」
「可愛くてスタイルの良い子がいいな~」
「いっぱいいますよ~。お届けしますね~」
しばらくすると女の子が到着しました。

彼女は21歳のUちゃん。
童顔で可愛い顔立ちで声も可愛い理想の女の子です。
しかも服の上でもわかる大きな胸がこれからのサービスを期待させます。

まずは一緒にシャワーを浴びてUちゃんの裸を観察します。
裸になると服の上で想像した以上に大きな胸に大興奮。
乳首の色もピンク色で形も最高です。
意識をそらすのに必死になりながら笑顔のUちゃんとおしゃべりしていました。

そしてUちゃんが浴室からバスタオル1枚で登場。
その窮屈そうなバスタオルに谷間がはみ出しています。
Uちゃんをさっそくベッドに横たわらせ、バスタオルを脱がすと、その大きなおっぱいが僕の顔の目の前でどアップになりもう心臓がバクバクです。
興奮を抑えつつ、手でそのやわらかいおっぱいを楽しみながら、真ん中の突起を丁寧に愛撫していきます。
でもそんな愛撫も目の前の大きなおっぱいの前では理性を抑えられません。

我慢できずにパイズリをお願いします。
Uちゃんが僕の息子を谷間に挟むと、息子が谷間に遭難してしまい、全部隠れちゃっています笑。
そして遭難した谷間の中で僕の肉棒はいいように上下左右に擦られて、もうギンギンです。
「○○さんおっぱい気持ちいい?」
「うん、Uちゃんのパイズリめっちゃ気持ちいいよ~」
「じゃぁもっとしてあげるね」
そういうとUちゃんはさらに舌で息子の先っちょをチロチロ舐めまわします。
「ああぁ~、そんなチロチロされたら出ちゃうよ~」
あっという間に限界に達してしまった僕は「Uちゃんのおっぱいにかけてもいい?」と懇願します。
「うん、いいよ。谷間にいっぱい出して」
もうその嬉しい言葉に僕はUちゃんが広げたおっぱいの谷間に思う存分発射しました。

そのあと素股や69を楽しんだのですが、やっぱりあのパイズリが忘れられずもう一回所望。
Uちゃんに「そんなに好きなの?」と笑われながら、最後にもう1回だけしてもらいました。

こんなパイズリ上手なUちゃん。
僕の中で指名リストの最上位にランクインです。

ギャル、それは性的な魅力のある若い女性

ギャルと言うと漫画『ドラゴンボール』に出てくるキャラクターの1人、亀仙人を思い浮かべてしまった。この言葉って、あまり使われていない様な気がしないでもありません。水着を着た…みたいな感じで言っているのをテレビで聞いた事がある様な感じもしますが、この頃は殆ど聞かれません。

多分、ガールが訛ってこうなったのではないかと思います。意味としては若い女性の事なのでしょう。私自身、若い女性は大好物です。うーん、この表現はちょっと失礼だったかもわからないですね。

若い女の人っていうのは、それだけで男性を性的に引き付ける力が存在していると思います。イヤラシイ表現かもわからないですが、肌質がもう違うんですよね。張りがあるとでも言いますか…これが女性本人にとっては悩みだったりするから不思議な物です。まあ私が好きなどうがサイト、《無修正》美少女だけのエロ動画を見てもらえればわかります。肌質の良さが画面に広がります。

太っているからダイエットしなくてはという事で、この位の若い女性達がダイエットしてしまう訳です。まぁそれは本人の自由ですし、実際問題太り過ぎの女性もいるでしょうからそれ自体は否定しませんが、既に痩せに分類される様な女性までもが、更に痩せようとするのはオススメできません。

男性からすると、やはり性的な魅力が減じてしまうんですね。太り過ぎはともかくとしても、少々ムッチリしている位の方が魅力的な体と言えるでしょう。それを自ら崩す様な事はしてもらいたくないのです。ギャルという名に相応しい体を維持する様に勤めて頂きたいと思います。

歳をとると、いくら頑張ってギャル風に演出してみても無理なんです。熟女としての良さが出てくるのは確かなのですが、若者特有の物は残念ながら失われて行きます。その時限定の物なのですから、女性達はそれを有効活用してもらえればなぁと感じずにはいられません。幾つになってもセックスはできる!それは紛れもない事実であるのですが、その時にしか出来ないセックスがあるのも否定する事はできないはずです。その事を意識し、日々過ごすべきでしょう。

ハメ撮り作品がたまに見たくて仕方ないです

たくさんのエロ動画が世の中にあふれています。
基本的に私は可愛い女優さんがかわいくセックスをしていたり、きれいなお姉さんに誘惑されたり、妹みたいなぱいぱん女優さんとセックスしたりする作品が好きなのですが、たまに異様にハメ撮り作品を観たくなる時があります。
これは似たようなものとして主観作品があると思います。
主観作品は自分が本当にセクシー女優さんとセックスをしている気分を味わえるように工夫がされています。
まず男優さんを極力うつさないようなカメラアングルにしています。
そしてセクシー女優さんの目線はカメラ目線で自分を見ているような感じです。
男優さんが腰を動かして例えばバックなどをしているですが、そのリズムに合わせてオナニーをするとまるで本当に自分のあそこが入っているのではないかと錯覚することがありました。
最近はそこまで一生懸命主観物をみることがないのですが、出た当時はかなり興奮しました。
さてこれに対してハメ撮り作品は、男優さんがカメラを持ちながらセックスをしているので男優さんがあまり映らないと言う点では同じなのですが、男優さんの存在は認めています。
むしろ男優さんとセクシー女優さんのプライベート的なセックスを盗み見するような楽しみ方になるのです。
なので男優さんのささやき声とかが聞こえてきたり、女優さんにたいしてどうやって興奮させようと言葉を発しているのかなどがわかってとても面白いです。
男優さんの個性があるのがいいなと思います。
なので自分と相性がいいというか、かゆい所に手が届くようなプレーをする男優さんのハメ撮りはすごくシンクロ率も上がりますし、エロくていいなと思います。
多分誰でもひとりやふたりくらいはお気に入りの男優さんがいるのではないでしょうか。
その男優さんと、自分が大好きな単体女優さんがセックスをしていたりすると二倍か三倍楽しめます。
でもちょっと自分がそこに加わっていないのが不思議なような気もしてしまいます。

レイプものが好きな人もいるらしい

この世の中にはれイプ動画が好きな人もいるらしいです。私はもうビデオ屋さんには行かなくなってしまいましたので、アダルトビデオの棚が今どうなっているのかもよく分からないのですが、それでもレイプものが全くなくなったということはないでしょう。
この点で思い出されるのは、レイプレイというアダルトゲームが人権団体に目を付けられて、自主回収させられたということでしょうか。たしかに、タイトルとしてはひどいものであるということは否めないでしょう。レイプするゲームというのはいくらでもあるとは思いますが、あまりに安直であるという印象はぬぐえないのではないでしょうか。
しかし、和姦が好まれていることはたしかですが、レイプを好む人もいることは否めません。もちろん、本物のレイプはアダルトビデオでは行われていないことはたしかです。もっとも、本物のレイプではないかというような疑惑を掛けられているアダルトビデオもあるにはあるようです。泥酔レイプなどは特にリアルです。
レイプに対する風当たりは強まっておりますので、このようなジャンルのアダルトビデオは作れなくなってしまうかもしれません。私としては別にこのジャンルには愛着はないのでそれでもいいのですが、ただ、それを認めてしまいますと、私が好んでいるようなジャンルに対しても同じような魔の手が伸びるということも考えられますので、矢張り規制には反対した方がいいのではないでしょうか。
この手のジャンルを好きであるというのは、ちょっとまずいのかもしれませんが、力でねじ伏せるというような欲求には止みがたいものがあることも否めません。あらゆるセックスはレイプであるというようなことを言ったフェミニストもいらっしゃいましたが、そういう暴力がセックスに潜んでいるということは否定できないことかもしれません。どちらにせよ、この手のジャンルが好きな人はフェミニズムの動向など一切知らないでしょうし、知っていたからと言って何らかの利得があるわけでもありません。

品質の良いエロ動画をネットで探すときには

ネットで好みの女の子の映像を探そうとすると、いくつものサイトを飛び回ることになります。このときに注意しているのは、有料アダルト動画がいくつもあるので、それを中心に探しているとダウンロードが有料となるサイトばかり探す事になります。

最近は、DVDなどのメディアでアダルト映像を購入するというパターンは少なくなってきており、ある会社の会員登録をしておけば、自分の好みのAV女優の動画がダウンロードできるというシステムが一般的になってきました。

当然のように有料になるので、タイトル別に料金を支払うか、毎月一定額を支払い自由に大量の動画を閲覧出来るというパッケージもあります。そのような有料アダルト動画のシステムがいくつかあるため、自分がお得だと思えるルールのサイトを選ぶべきです。

ただ、多くのアダルト関係のサイトを飛び回っていると、有料アダルト動画と同程度の画質で無料の映像が提供されていることもあります。これが、有料の動画のサンプル映像であったりするのですが、その映像の解像度がすばらしいので見入ってしまうのです。

そのような映像を大量にストックしてあるサイトはお気に入りとして、何度も訪れることが多くなってきます。ただ、そのような映像になれてくると今ひとつ興奮度が足りないことが分かってくるのです。

それは、有料アダルト動画ではないので、最も興奮度が高まるようなところのシーンが短かったりするのです。わたしの好きなてまん動画もカットされやすいです。AV女優の見せ所となるシーンが少ないというのはとても残念な事になります。

なので、自分が好みのAV女優が分かってきたら、そのAV女優が出演している映像を多く探すようにします。そしてパッケージングされた媒体で販売されている映像であれば、ネットショップなどでそのDVDなどを購入すべきです。

そうでない場合は、ネットでダウンロード販売されていることが大半なので、最も安い有料アダルト動画がどこであるか確認して、価格の良いサイトでダウンロードするようにします。

ごっくん、もはや擬音のはずなのにすっかり一つのプレイに

ごっくん、これだけ聞くと普通に食事しているときの擬音のようにも感じますが、少しでもアダルト思考になってしまっている人であれば想像することは一つでしょう。
そう、フェラチオの後口の中に出された精液をごっくんと飲み込むプレイのことです。
口の中に出された精液、これの処理は吐き出してしまうというのでもいいのですが、自分のものを人に飲み込んでもらう背徳感、そして飲み込むほうはその人をいかに好きなのかということが伝わってきます。
だって好きでもない人のものはちょっと気持ち悪いでしょうしね。
ごっくんの基本としては口の中に出されたものをすぐに飲み込むのではなく、少し迷いつつも飲んじゃえって感じで飲み込むのが興奮しますね。
上級になると口の中にある精液をぐちゅぐちゅとうがいのように口の中で動かし、一度口を開いて泡立っているのを見せてから飲み込むという行為もありますね。
こちらは気持ち悪いという人も多いと思いますが、興奮度はとてつもないです。
さらにそうしたものを、一度手に出してからもう一度口に含むという行為も見たことがありますね。
結局のところどれだけ汚くした精液でも飲めるというのが愛のあかしなのかもしれません。
そういえばこれをごっくんというのはちょっと間違っているのかもしれませんが、口に直接出されたおしっこを飲むことも興奮しますね。
こちらは擬音的にはごくごくといった感じなのかもしれませんが。
口の中にそういったものを出されてむせてしまい、鼻から垂れているのとかもう最高です。
なんだったらゲホゲホしている状態のところの口に無理やり突っ込んで苦しい状態の口の中を楽しむのもいいかもしれません。
まぁ、そんなことをしたら戻してしまいそうな気もするのですが、その辺のプレイが好きな人もいると思うので。
キスで大量の唾液を相手の口の中に入れて飲んでもらうのもこれになるんですかとかも考えましたが、そんなこと言ってたらわりとキリがない気がしてきたので、やっぱり基本は精液ですかね。

パイパンのドイツ人との一度だけの経験

私は仕事の関係で何度もドイツのミュンヘンを訪問した事があります。その時には、私の会社の現地事務所のドイツ人の女性が通訳を兼ねてアテンドしくれました。
最初は好きでも何でもなかったのですが、何度も一緒に仕事で飛び回る内に親しくなり、やがて私は彼女に惹かれる様になって行きました。
そして、ある年にミュンヘンを1週間訪れ、明日日本に帰国すると言う夜に、一緒に食事をし、彼女が連れて行ってくれたムードあふれるホテルのラウンジで飲んでいる間に、私は我慢できずに彼女を部屋に誘いました。
拒否されると思っていましたが、彼女は少し恥ずかしげに、部屋について来ました。こうなると、初めてドイツ人を抱けると言う思いで、私のあそこはいきり立っていました。
彼女を抱き、下着を剥ぎ取った時、私は一瞬驚き、その後で感嘆しました。彼女はいわゆるパイパンだったのです。病的なものではなく、西洋人が清潔のためにと行っているハイジニーナ処理をしていたのです。白い肌の下腹部に遮るものなく。ピンクの花弁が見えました。
こんな光景を目の当たりにして、私は無我夢中で彼女のパイパンにクンニを始めました。普段は、胸を舐め、乳房を舌先でころがし、おもむろに下腹部に舌を下ろしていくのですが、その夜はいきなり花弁や花芯にクンニを加えたのです。
のぞけり、喘ぐ彼女のあそこから口を離す事ができないほど、パイパンの白い肌にピンクのひだが光輝いて見えたのです。クンニをしていると、女性の恥毛が口に入る事があったり、顔に当たって気分が削がれる事がありますが、そんな事もなく、没頭できたのです。
クンニだけで彼女は絶頂を迎え、ぐったりとした身体を起こしてフェラをしてくれました。クンニをして、彼女の花芯にあふれ出る愛液を見ているだけ十分に勃起していた一物は、更に痛いほどにそそり立ちました。
その血管が浮き出でそそり立つ一物を見て、彼女は感嘆の声を上げ、自分のあそこに導きました。パイパンゆえに座位でも上から挿入された様子が見え、更に興奮を誘いました。
こうして、彼女との最初で最後のセックスは夜が白むまで延々と続いたのです。私にとって、忘れ得ぬ若き日の思い出です。